草野球開幕の巻

公開日:2022年04月29日 カテゴリー:未分類 タグ:

今日は僕らの草野球チームの開幕戦。42年目のシーズンが開幕した。個人競技ならまだしも団体競技で42年は我ながらよく続いてると思う。今日の僕の成績は4打席3四死球とそれなりに貢献したが、絶好球を凡打するなど悔しさも残っている。野球はプレイしても楽しいし観戦しても楽しい。大谷に日本人の誇りを感じ、佐々木朗希に一喜一憂する。そう言えば佐々木朗希の投手交代が話題になった。2試合連続の完全試合を前に降板させた井口監督の采配が問われた。僕に言わせれば投げさせるに決まってる。そこがスポーツの1番面白いとこだと言いたい。カキ氷の最後のビチャビチャの美味しいとこと同じ。そこお腹こわすからと言ってとりあげてどうすんの。「今日は特別だぞ」という日があって良いと思う。・・・プロ野球の話しの後に書くのも申し訳ないが、年々「動体視力」が落ちてきた。ボールがよくみえないのだ。野球においての動体視力の低下は致命的。バッターボックスで目をパッと見開いてみるがそういう事じゃない。そりゃあ身体も衰えてきてるんだから動体視力も衰える。6.0あったサンコンの視力も今や1.2というから僕の衰えも仕方ない。